TOP / 多事争論

多事争論


連載「議会改革論から地方政府形態論へ」①~⑥

  •    ①「劇場型首長と二元代表制の矛盾」、『日経グローカル』第199号、2012年7月2日
  •    ②「橋下「議会内閣制」論の波紋」、『日経グローカル』第200号、2012年7月16日
  •    ③「地方政府形態の多様な選択肢」、『日経グローカル』第201号、2012年8月6日
  •    ④「米国の地方政府形態と二元代表制の起源」、『日経グローカル』第202号、2012年8月20日
  •    ⑤「日本で機能する地方政府形態を考える」、『日経グローカル』第203号、2012年9月3日
  •    ⑥「自治体内分権と地方議員の統治意識向上」、『日経グローカル』第204号、2012年9月17日
 
藤岡喜美子「被災地の支援者を継続支援 中長期の復興へ全国組織発足」
(日本経済新聞社 産業地域研究所 発行『日経グローカル』No.171、2011年7月)
 
藤岡喜美子「災害復興とサードセクター【地域社会のニーズと雇用創出のために】」
(藤原書店発行『環』VOL.46、2011年5月)

公益法人第38巻第10号(2009年10月1日)記事掲載 pdf

   日本サードセクター経営者協会発足 −英国からACEVO CEOバブ氏が来日、記念講演—
   藤岡喜美子「社会に変革を起こす力があるか」 −日本サードセクター経営者協会設立の意義と役割—

都市内分権 地域自治区のご紹介

後 房雄「『経営・自治』へ展開する行政評価」 (『ガバナンス』2005年5月号〜)

後房雄「日本におけるサードセクター構築は可能か JACEVO立ち上げの背景とねらい」
(関西国際交流団体協議会発行『NPOジャーナル』第24号、2009年4月)
 pdf

ニュースレター(バックナンバー)

NPO論

NPOと行政の協働、事業委託

  • 後 房雄 「NPOと行政の協働は可能か——あいち協働ルールブックのねらい」
    (『NPOジャーナル』第9号、2005年4月)
  • 後 房雄編著 『イギリスNPOセクターの契約文化への挑戦』
    (市民フォーラム21・NPOセンター、2004年10月)
  • 後 房雄・松井真理子編 『事業委託のディレンマとNPOの戦略 ——協働の理念から実践へ』
    (市民フォーラム21・NPOセンター、2004年8月3日)
  • 後 房雄 「『事業委託は協働ではない』のか」
    (『日本NPO学会ニューズレター』第5巻第3号、2003年12月)
     pdf
  • 後 房雄編著 『事業委託におけるNPO−行政関係の実態と成熟への課題 ——全国のNPO法人への委託実態調査に基づいて』
    (市民フォーラム21・NPOセンター、2003年7月)
  • 後 房雄 「行政からNPOへの事業委託の現状と課題」
    (『地域問題研究』第62号、2001年12月)
  • 後 房雄編著 『行政−NPOの協働関係と事業委託のルール ——全国都道府県、政令指定都市のNPO委託実態調査に基づいて』
    (市民フォーラム21・NPOセンター、2001年8月)

自治体改革

市民参加

  • 後 房雄 「愛知万博と『市民参加の新しい波』のすれ違いの構造 ——市民参加検証フォーラムの経験から」
    (町村敬志・吉見俊哉編著『市民参加型社会とは ——愛知万博計画過程と公共圏の再創造』有斐閣、2005年7月)
  • 萩原喜之 「地元環境NPOと万博」
    (町村敬志・吉見俊哉編著『市民参加型社会とは ——愛知万博計画過程と公共圏の再創造』有斐閣、2005年7月10日)
  • 後 房雄 「愛知万博における市民参加問題の政治学的考察——手段か目的か」
    (『都市計画』第54巻第2号、2005年4月25日)
  • 後 房雄 「愛知万博と『市民参加の新しい波』のすれ違い——NPOの台頭を背景に」
    (『自治研あいち』第9号、2004年10月)
     pdf
  • 後 房雄 「パブリック・インボルブメントにおける第三者機関の制度設計」
    (JCI中部支部技術評価・支援機構『公共事業における合意形成プロセスと第三者機関の役割』 (PIに関する第1回セミナー報告集)、2004年5月)
  • 後 房雄 「参加と協働から新しい自治システムへ」
    (服部則仁編著『まちづくりと市民参加Ⅴ 市民活動と自治』 財団法人まちづくり市民財団、2003年12月)
  • 後 房雄 『愛知万博をめぐる「市民参加の検証と拡充のためのフォーラム」報告書』
    (2003年3月)
     pdf

指定管理者制度、市場化テスト

項地方議会

  • ページ上部へ
  • トップページへ